洞峰公園のバラが満開です!



バラはやっぱり花の女王さま。
ふっくらとしたつぼみ・ゴージャスな花びら、
白・ピンク・赤・黄と色もたくさん、
そして甘くかぐわしい香。
こんなに身近にバラを楽しめる場所があって、つくばに住むことができて幸せです。
【つくば市 ピアノ教室 スピカ】
洞峰公園のバラが満開です!



バラはやっぱり花の女王さま。
ふっくらとしたつぼみ・ゴージャスな花びら、
白・ピンク・赤・黄と色もたくさん、
そして甘くかぐわしい香。
こんなに身近にバラを楽しめる場所があって、つくばに住むことができて幸せです。
【つくば市 ピアノ教室 スピカ】
ピアノの森 第6話『森のピアノ』の感想です。
落雷にあたって、森のピアノは焼けてしまいます。
ピアノを弾きたくてたまらないカイは、歩行者天国に置いてあるクリスタルのピアノを弾かせてもらいます。
曲はドボルザーク作曲『新世界より』の第4楽章。
???
あれ?
カイは楽譜を読めなかったのでは?
・・・まあそこはおいといて・・・
新世界の第4楽章、この曲は気がついていたら知っていた、というくらい、いろいろなところで流れる有名曲の中の一つです。
私は、子どもの頃は映画音楽かしら?と思っていたくらい、ドラマティックな曲です。
でも口ずさめるくらいシンプルなメロディーでもあります。
『新世界』なんだか、カイにとって象徴的な曲のようです。
カイはこれから本格的にピアノの世界に入っていくのでした。
【つくば市 ピアノ教室 スピカ】
以前、ピアノ教室スピカでピアノを習っていた生徒さんの中に、
ある競技で日本一になった女の子がいます。
その子が、次世代のホープとしてテレビに出ていました。
久しぶりに見るKちゃん。
背がとても伸びていましたが、可愛い笑顔は小さい頃のまま!
私は、ウルウルっとしてしまいました。
生徒さんの成長を見られることは、指導者にとって大きな喜びです。
私は運動は好きなのですが、本格的に取り組んだことはありません。
家族も親族も友人も趣味で楽しむ程度です。
ですから、どうしたら「アスリート」と呼ばれる人間になるのか、全く知りませんでした。
Kちゃんは小さい頃からとてもフィジカルが強いのですが、それは日々の正しいトレーニングによるものです。
トレーニングに耐えられる丈夫な身体に恵まれた、ということもあるのでしょうが、鍛えることによって、人間てこんなに身体能力を伸ばすことができるんだ、こんなに大きな可能性を秘めているんだ、と多いに感心しました。
Kちゃん、どうかケガだけは気をつけて、これからも競技に打ち込んでね!
また試合の応援に行きますね。
【つくば市 ピアノ教室 スピカ】