コーヒーブレーク 今練習しているドビュッシーの「ラモーを讃えて」。 繊細な和声でありますが古典的な雰囲気を出さなければいけません。 強弱記号もたくさんあり、その都度ニュアンスを変えないと。 指が力みがちな私、頭がパンクしそうです。 コーヒーを淹れ、いただきもののゴディ◯で休憩。 このコーヒーカップと小皿はタイのセラドン焼きです。 私はセラドン焼きが大好き。 ぽってりとした厚みと素朴な優しい色合いになぜか心惹かれるのです。 しあわせなひと時です。 頭をスッキリさせて、もう一度ピアノに向かいました。